単元20・5ステップ

不定詞の発展(It is … to・want 人 to・how to・let / make 人 + 原形)の練習

不定詞の発展(It is … to・want 人 to・how to・let / make 人 + 原形)を、5つのステップに分けて練習します。各ステップのルールと例文は、アプリで新しいステップを始めるときに出すカードと同じです。

  1. ステップ1

    It is … to ~

    〜することは… は It is … to

    • It is fun for me to cook.ぼくにとって料理することは楽しい。
    • It is easy for him to draw pictures.かれにとって絵をかくことはかんたんだ。

    教科書の単元の目安:It is … to ~

  2. ステップ2

    want 人 to ~

    人に〜してほしいは want 人 to

    • I want you to come with me.ぼくはきみにいっしょに来てほしい。
    • I want him to call me.ぼくはかれに電話してほしい。

    教科書の単元の目安:want 人 to ~

  3. ステップ3

    tell / ask 人 to ~

    人に〜するように言うは tell 人 to

    • My sister told me to do my homework.お姉さんはぼくに宿題をするように言った。
    • I asked him to help me.ぼくはかれに手伝ってくれるようたのんだ。

    教科書の単元の目安:tell / ask 人 to ~

  4. ステップ4

    how to / what to

    〜のしかたは how to

    • I know how to make curry.ぼくはカレーの作り方を知っている。
    • I don't know what to do.ぼくは何をしたらいいかわからない。

    教科書の単元の目安:疑問詞 + to

  5. ステップ5

    let / help / make + 人 + 原形

    let・help・make のあとは人 + 原形

    • Let me help them.かれらを手伝わせて。
    • Ken helped me carry my bag.ケンはぼくがかばんを運ぶのを手伝ってくれた。

    教科書の単元の目安:let / help / make + 人 + 原形

中1〜中3の単元の目安です。教科書の公式対応ではありません。

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ふだんは be動詞から順に進みます。定期テストの前などは、保護者画面の「定期テストの範囲」で「20. 不定詞の発展」を選ぶと、この単元から新しく練習できます。

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