単元1・7ステップ

be動詞(am・is・are)の練習

be動詞(am・is・are)を、7つのステップに分けて練習します。各ステップのルールと例文は、アプリで新しいステップを始めるときに出すカードと同じです。

  1. ステップ1

    am / is

    I は am、1人のときは is

    • He is a doctor.かれは医者です。
    • I am hungry.ぼくはおなかがすいている。

    教科書の単元の目安:be動詞(am / is)

  2. ステップ2

    are

    You / We / They は are

    • You are friends.きみたちは友だちです。
    • They are from Osaka.かれらは大阪出身です。

    教科書の単元の目安:be動詞(are)

  3. ステップ3

    否定文(not)

    〜じゃないは am/is/are + not

    • Ken is not a doctor.ケンは医者ではない。
    • I am not a student.ぼくは生徒ではありません。

    教科書の単元の目安:be動詞の否定

  4. ステップ4

    疑問文(Are / Is)

    am/is/are を文の頭へ

    • Are you a student?きみは生徒ですか。
    • Is she a nurse?かのじょは看護師ですか。

    教科書の単元の目安:be動詞の疑問

  5. ステップ5

    Yes / No のこたえ

    Yes, I am. / No, I'm not.

    • Are you a student? — Yes, I am.はい、そうです。
    • Is he a teacher? — No, he isn't.いいえ、ちがいます。

    教科書の単元の目安:Yes / No の応答

  6. ステップ6

    What / Who + be

    What / Who と am/is/are

    • What is your name?あなたの名前は何ですか。
    • Who is that boy?あの男の子はだれですか。

    教科書の単元の目安:be動詞と疑問詞

  7. ステップ7

    There is / There are

    〜がある・いる(There is / are)

    • There is a cat.猫が1匹いる。
    • There are two dogs.犬が2匹いる。

    教科書の単元の目安:There is / There are

中1〜中2の単元の目安です。教科書の公式対応ではありません。

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ふだんは be動詞から順に進みます。定期テストの前などは、保護者画面の「定期テストの範囲」で「1. be動詞」を選ぶと、この単元から新しく練習できます。

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